【お詫び】記事の取り消しについて

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前回の記事「立憲・枝野幸男 代表が「Twitterでは 検察庁法改正案に抗議します が1日で約500万ツイート」と国会でスパム・ロンダリング 虚構の数字を発言してしまう⇨実数は約16万」ですが、データ提供の方より、複数のタグが存在し、データ取得に不正確な部分があったとのお詫びの申し出がありました。

 

ご提供いただき使わせていただいたデータに信憑性がなくなりました。

正確性に欠けるところがありますので、記事はいったん削除、取り消しとさせていただきました。

 

結果として不正確な記事を公開し、記事をお読みになられた方々、および関係者の皆さんにご迷惑をおかけしました。

 

深くお詫び申し上げます。

コメント

  1. 佐々籐士郎 より:

    ここの中の人は「ミス」「訂正」「疑義が生じた場合」などの対応力が優れていると思います。
    大手マスコミや政治家など、情報発信を飯の種にしている人でも、ここまで丁寧にデキる人はほぼいないと思います。
    まあ、最近のテレ朝はやらかしても、すぐに謝罪したりしていますが、あそこの場合は情報発信する前に詰めが甘いだけなので、
    論外ですが。間違いは間違いとして、正す勇気が必要ですね。

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