【速報】朝日新聞アエラが杉田水脈議員を「観相学」とやらで中傷する記事を配信(魚拓付き)

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杉田水脈衆院議員の顔は「幸せに縁がない」…占いで人格否定

杉田水脈衆院議員の顔は「幸せに縁がない」? 観相学で見てみたら…

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杉田氏は、どんな人物なのか。嘉祥流観相学会代表・岡井浄幸(文末では浄光、両方記載あり)さんが杉田氏の顔を、観相学的に読み解いた。

とする記事で、(構成/ライター・浅野裕見子)との署名が入っています。

朝日新聞が掲載した杉田水脈議員のあまり写真写りの良いとは言えない画像を利用して、「幸せに縁のない」顔で、政治家としてあまり良い額をしているとは言えません、などと、中傷としか思えない記事構成になっています。

最後は、

 知性もある、頭もいい。けれど、人の情がわからない。多様な価値観が理解できない。人間という多様なものがわからない。

この人は政治家になるべきではなかったかもしれません。頭がいいだけでよいなら評論家とか。政治家は公の立場に立って、あらゆる人の事情や感情をくみとって、最善を尽くすために努力するのが仕事のはず。

愛情に乏しく、人の感情や情動にうとい人が上に立つと、理論的には間違っていなくても、人の役には立てないことになりますよね。(朝日新聞アエラ2018.7.27)

と結論づけていて、「ここまでやるか」と朝日新聞の報道姿勢に呆れ果ててしまいます。

どうやら朝日新聞は、政治家に向いている向いていないを「占い」で判断するようですね。

7月27日の自民党前抗議デモにあわせて、ネガティブキャンペーンを行おうという目的なのかもしれませんが、朝日新聞も末期的ですね。

 

コメントのしようがありません。

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