有田芳生さん ネコの近況報告に昔の画像を使ったことがバレる 「ワリオ」物語まとめ

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有田芳生議員の飼い猫「ワリオ」

なぜ「ワリオ」が元気だとの近況報告に古い画像を使う?

4月4日、「とことん現場主義」の有田芳生議員が、飼い猫「ワリオ」が元気だと写真付きツイートで近況を報告しました。

ところが、すぐにヨシフウォッチャーに写真の使い回しを指摘されてしまいました。

有田芳生議員がツイートしている「ワリオ」の写真は、昨年2017年の4月と7月にツイートした画像の使い回しであることがわかりました。

「ワリオ」が元気だという報告ツイートに昔の画像を撮影日時を明記せずに添付する意味がわかりません。

ネコは、人間の4倍のスピードで歳をとっていくと言われています。

有田芳生議員は、しょっちゅういろいろな酒場などの写真を撮影しては投稿しているのですから、近況報告にも今現在の「ワリオ」を撮影して投稿すればいい話です。

これでは何も知らずにツイートを見る人を騙してしまう結果になると思うのですが、これが「とことん現場主義」なのでしょうか?

 

有田芳生議員の飼い猫「ワリオ」物語まとめ

「ワリオ」は2013年2月16日の1年半前、つまり2011年8月頃に有田芳生議員の秘書であるご長男が、板橋で捨てられていた子猫をもらってきたネコだそうです。

捨て猫を拾ってきたのではなくて、捨て猫を拾った人からもらったのでしょうか?

よくわかりませんが、そういうことらしいです。

捨て猫ですので、「ワリオ」が生まれたのは拾われた2011年8月よりも前ということになります。

2018年の現在では7歳以上ということになります。人間の年齢で言うと、44歳以上の高齢猫に相当します。

今回使用した画像1

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今回使用した画像2

この2017年8月27日を最後に、ネットで「ワリオ」の姿は確認されていないようです。

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