立憲民主党「東京新聞記者の質問制限は国民の知る権利を狭めるもので容認できない」⇨「辻元清美の外国人献金について国民の知る権利を」のリプ集まる地獄

広告

国民の『知る権利』を狭めるもので、決して容認できない

立憲民主党の公式アカウントが2月6日、「東京新聞記者の質問制限」(共同通信)「意に沿わない記者を排除するような申し入れは国民の『知る権利』を狭めるもので、決して容認できない」とツイート。「国民の知る権利」について熱く語りました。

ヤフーのニュースをそのままツイートするとこのようになります。

新聞労連が首相官邸に抗議 「東京新聞記者の質問制限」(共同通信) – Yahoo!ニュース https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190205-00000158-kyodonews-pol @YahooNewsTopics

つまり、「意に沿わない記者を排除するような申し入れは国民の『知る権利』を狭めるもので、決して容認できない」の部分は、立憲民主党アカウントが付け加えたオリジナルな主張ということになります。



すると、このツイートに「国民の知る権利」を求めて、夕刊フジのスクープ「立憲民主党の辻元清美国対委員長の政治団体が、韓国籍の男性弁護士から『外国人献金』を受けていたこと」について詳しく知りたいと、国民のみなさんがぞくぞくと夕刊フジの記事を貼り付けています。

立憲民主党では、「国民の知る権利」を満足させてくださるのでしょうか。



広告